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放射線の真実 服部禎男先生の講演

いや~本当にビックリ。
これが放射線の真実だったとは・・・とにかく是非、最後までこの動画を見て欲しい。放射線ホルミシスの驚愕の世界!!

服部禎男先生は、原発と放射能を第一線で見続けてきた専門家であり、この講演も信頼のおける内容である事は、動画をご覧になればすぐ判明します。特に私は、動画②・③で説明された驚愕の論文の数々に、唖然としてしまいました。質疑応答も必見です。


服部禎男先生講演①12.2.22そこが知りたい 「放射能の嘘?本当?」


服部禎男先生講演②12.2.22そこが知りたい 「放射能の嘘?本当?」


服部禎男先生講演③12.2.22そこが知りたい 「放射能の嘘?本当?」


服部先生の真摯な質疑応答①12.2.22「放射能の嘘?本当?」


服部先生の真摯な質疑応答②12.2.22「放射能の嘘?本当?



講演のポイントです

■放射線とは
原子が不安定状態を解消するために放出するエネルギー
・アルファ線……ヘリウムの原子核が高速でとびだしたもの。人の身体では0.1ミリ以上も跳べないため、内部被爆
・ベータ線……電子が高速で跳び出たもの。体内で1cm程度は跳び、多くの科学反応に激しい影響
・デルタ線……弱いエネルギー(100ev~1000ev)の電子線。ミクロの範囲での科学反応には重大な影響
・ガンマ線……強いエネルギーを持った電磁波で、貫通力大
・エックス線……ガンマ線よりも低いエネルギーの電磁波で、人工的に作ることができる


■トーマス・D・ラッキー博士
アポロ計画に協力し、宇宙線は大丈夫か?を研究。
「放射線ホルミシス」を世界で最初に発表。

自然放射線の100倍から1万倍までの線量率の放射線を受けると、生体の活性化を生じ、有益な効果をもたらす
1982年12月 Health Physics誌に大論文を発表


■カリウム40(半減期10億年)
・ナトリウム・カリウムポンプは、細胞内にカリウムイオンを取り込み、ナトリウムイオンを細胞外に排出
・このポンプ活動に体内生産エネルギーの3割が当てられ、生命活動として極めて重大
・一人当たり約4000ベクレルの細胞内被爆(ベータ線とデルタ線)
・これの放出しているベータ線とデルタ線は、DNAつまり生命活動を常に推進している
「これが生命活動の源である」トーマス・D・ラッキー



■実例
台湾高放射線マンション住民
・台北で1万人居住マンションの壁の鉄筋の中にコバルト60が含まれていたことが判明
・居住者のうち、1000人は居住初年度(1983年)の平均年間線量率は、525ミリシーベルト
・このマンション居住者の平均年間線量率は約73ミリシーベルト

台北付近におけるガン死亡率からの予測値     206人
放射線レベルの高いことを考慮した予測値(ICRP) 270人
実際に発生したガン死亡者              7人



■ポリコーブ/ファイネンデーゲン
・活性酸素のDNAアタックは自然放射線の1000万倍
・ひとの細胞で、DNA修復は細胞あたり1日に100万件




■1927年マラーの実験(LNT-ICRP)と現在の科学との乖離
・ショウジョウバエに色々なX線を照射
 その2代目・3代目に、奇形、短命が発生
 照射した線量に比例して害が発生
・「放射線は少しでも有害、安全限界など無い」
 →LNT仮説 ICRP・・・50年前
ショウジョウバエの精子の細胞は、活動期になるとDNA損傷の修復機能無し・・・30年前
★要するに「放射線は少しでも有害、安全限界など無い」というLNT仮説は誤りであった



■モーリス・チュビアーナ博士のダブリン宣言(2001年)
DNA修復の限界は見つからないが、とりあえず自然放射線の10万倍以下、「毎時10ミリシーベルト以下なら、細胞はパーフェクトで、発ガンはない」



■驚愕の論文 Minimal Mutability Dose Rate
遺伝子異常発生最低の領域(MMDR)
DNA突然変異の発生は、60ミリシーベルト/時~600ミリシーベルト/時(自然放射線の60万倍から600万倍)の線量率範囲が最低である。
この線量率領域で、DNA修復活動がエラー無しの最高状態になる

・地球上放射線レベルの約100万倍が最適とは?
・なぜ進化の過程で、この高い放射線率領域が選ばれたのか?
・太古の昔、地球上はこのような高い線量率環境にあったのか?
・それとも活性酸素のような科学的なアタックに対する闘いも含めた共通原因か?


■300mSv/hあたりに共鳴領域
・損傷頻度の高いがん抑制遺伝子P53の活動も最高に維持
・アポトーシスによる異常細胞除去、つまり発ガン抑制は、300mSv/hが最高潮
・最も優れた修復応答は、日常に活性酸素でアタックされているのと同じ程度の発生率で二重鎖切断が生じる場合
・これこそ、共鳴的な適応応答



■質疑応答より
超小型原子炉(4S炉)は国際特許も取っており、海外のあちこちから是非やろうと話がきているが、国内は・・・
・稲博士の研究はすばらしい研究であったことは間違いない。マウスに自然放射線の1万倍の放射線を放射したら非常に調子の悪いマウスがすべて元気になった。「DNAは診断までやって見事に治療をしている。恐るべきDNA、神の技を見た」と言って泣いた・・・
・ICRP(国­際放射線防護委員会)はイギリスの単なるNPO法人であり、国際機関であるIAEAとはまったく違う。

・ICRPの基準は、6桁ちがっている。ICRPを批准していない中国とロシアは、自由にやりますよ。日本はどうする?
・NHK等の報道機関に、何度も何度も丁寧に説明をしたが、まったく報道されない。話するだけ無駄。何か大きな国際的な力から脅されているのか?



-----追記 2013.10.25--------

【放射線の正しい知識を普及する会】に、服部さんが理事として参加されておられ、
講演会で、放射線についての話をされたようです。ホームページに講演内容が掲載されていましたので転載させていただきます。

地球を救う夢のテクノロジー 超安全小型原子炉で貧しい人たちに電気と水を  服部禎男工学博士講演会報告(上)

 9月7日、桐生市地域地場産業振興センターにて、元電力中央研究所名誉特別顧問、服部禎男工学博士の講演会が開催された。会場はほぼ満員、東日本大震災から2年間を経て、原発問題でも冷静で未来志向の議論ができる状況になりつつあることを示す盛況ぶりだった。

 まず服部氏は前半「DNAは放射能が大好き」という刺激的なテーマで講演をはじめた。以下はその要約である。

 まず、1927年にテキサスでマラー氏が、ショウジョウバエに様々なエックス線を照射し、2代目、3代目を観察した結果、当てた線量に比例して奇形が現れたり、また死んでいく例が多数見つけられ、ここからいかなる微量な放射線も生物・人体に有害であるというLNT仮説が始まったことを指摘した。しかし、これはまだDNAの存在も構造も判明していなかった時代の結論にすぎず、約40年前に判明したのは、ショウジョウバエの精子細胞は、活動期になればDNAの修復機能を失うという特殊な細胞であって、この実験結果は人類にそのまま当てはめることはできないことが分かっている。

 しかし、ICRP(国際放射線防護委員会)は、服部氏によれば、現在も放射線は少量でも有害だという原則に沿って被曝問題を論じている。しかし、1982年、トーマス・D・ラッキー博士は「線量率で、自然放射線レベルから自然放射線の一万倍(年間10シーベルト)までの定常的被曝は、免疫系を強化し、むしろ健康になり若返る」という、「放射線ホルミシス理論」を提唱、91年には「放射線ホルミシス」という本に大量の科学データと共にまとめた。

 このホルミシス理論は、日本でも80年代以後研究が行われ、1988年から98年にかけて、マウス、ラットを使った実験によれば、250ミリシーベルトの照射により、細胞膜、核膜透過性が飛躍的に若返ること、200ミリシーベルト照射で細胞内活性酸素抑制酵素の増加、又がん抑制遺伝子の活性化、糖尿病や自己免疫病の改善など、いずれも健康増進の結果が見られた。これらの研究成果は現在でも毎年シンポジウムにて新たな成果が発表されている。

 この日本での研究は米国にも影響をあたえ、1996年、ワシントンでマイロン・ポリコーブ博士、ルードウイッヒ・ファイネンデーゲン博士らの発表では「我々の細胞は、活性酸素によって常時自然放射線(年間1ミリシーベルト)の約1000万倍のアタックを受けており、毎日1個の細胞あたり100万件もDNA修復をして生命を維持している。敵は活性酸素で、DNAの修復活動こそ生命維持のすべてである」とし、この修復活動の無いショウジョウバエの実験をベースにした「LNT仮説による国際放射線防護委員会の勧告などもってのほか」という原則的な批判がなされた。

 翌1997年のセビリア会議では、WHO/IAEA共催の国際会議では、LNT仮説に基づくICRPと、遺伝子の修復活動など最新の科学研究に基づく科学者の激論となった。その後も、1998年のフランスのモーリス・チュビアーナ博士が、流産などで収集した人間の若い細胞にX線を照射し、其の結果から「1時間に10ミリシーベルト以下の線量率(自然放射線の10万倍以下)ならばDNAは充分修復され、被曝での癌になる原因は残らない」と発表。また、米国科学アカデミーのAlfred Knudson博士も、2000年から2006年までの三回の論文を通じて、マウスの精源細胞を用いた実験で、DNA異常発生率は1ミリシーベルト/時、600ミリシーベルト/時など、自然放射線の1万倍から600万倍の線量率のレベルの時にむしろDNA異常は抑えられる事が見られたとし、データを精査して60ミリシーベルト/時から600ミリシーベルト/時の線量率領域を、最高のDNA修復が明示された領域であり、これを「シグナリングレゾナンス」と呼んだ。この研究は、今後のがん治療、がん進行抑制にも大きな効果をもたらすものである。

 このように、現在の放射線研究、放射線生物学の発展は目覚ましく、これまでのLNT仮説は実験によりほとんど意味はなく、むしろホルミシス効果の実例が次々に証明されている。確かに、まだDNAの存在も知らず、放射線についての知識も乏しかった時代、安全のためにいかなる放射線も危険だというLNT仮説が存在したことにはそれなりの意味はあったかもしれないが、現在はすでに科学の実験成果を無視した観念的な定義に過ぎず、進歩を妨げるものになっており、医学のみならず産業、経済にも悪影響を与えているというモハン・ドス博士の主張を紹介して、服部氏は結んだ。

地球を救う夢のテクノロジー 超安全小型原子炉で貧しい人たちに電気と水を  服部禎男工学博士講演会報告(下)

 後半では「神の贈り物 超小型安全原子炉で貧しい人たちに電気と水を」と題して講演が行われた。服部氏は、自分の原点は若き日に訪れた広島の原爆ドームと資料館だと述べ、原子力をいかに平和利用するか、そのためには、このような惨事が決して起こらぬよう、安全確保の技術に全力を挙げて取り組まねばならないと決意したと語った。

 そして、今回の福島の事態について、自分ももちろん科学者として責任を感じており、より安全な原子炉のためにも、ここで、安全性の極めて高い小型原子炉、まさに「神の贈り物」について述べたいと語りました。

 そしてこの問題の前提として、今世界では豊かな国と、貧しい国、貧しい人々との間に本当に格差が生じ、食糧危機、エネルギー危機が迫っている、仮に、すでに豊かな国になった立場の人たちが、これから発展しなければならない貧しい国に、お前たちは火力は使うな、二酸化炭素は出すな、開発を少し遅くせよということを命じることは絶対にできないはずだ、世界中の人たちに豊かで安全なエネルギーを使えるようにするためにも、この、安全で小型、しかもさまざまな奇跡的価値を持つこの小型原子炉を作成していくべきだと、未来への希望を語りました。

 そして、まずこれまでの原子炉における事故や問題点をスライドで提示し、スリーマイルアイランドは、きわめて不審な形でのヒューマンエラー、技術者のミスにより生じた事故であり、チェルノブイリ事故は、アメリカでの1986年、アルゴンヌで行われたEBR-2実験炉において、緊急停止系統をブロックして原子炉冷却ポンプを停止させ、事故が回避できるかという実験を行い、それが見事成功したので、それにソ連の技術者が同じ実験を行い、逆に大事故になったものであること、もんじゅの事故は膨大で複雑な配管構造が、管理しきれなかったことなど、様々な例を提示し、大型の原子炉よりも、安全性を追求するためには、何よりも小型化が必要だと述べました。 

 その上で、自分の設計した超小型原子炉の特徴は、4S(super safe , small and simple)だと述べ、炉心サイズを非常に小さくすれば、事故が起きても、異常な温度上昇があれば炉心反応が確実に下がり、臨界喪失になり、原子炉は自然に停止してくれる、これが最も本質的な安全性であると述べた上で、炉心サイズを一メートル以内にまで小さくしたために、自分でも予期していなかった奇蹟が起きた、発電機の出力が大きくなると、そちらにエネルギーを持って行かれるので、原子炉冷却材の温度が下がり、温度が下がると冷却材密度が上がり、中性子が漏れにくくなり原子炉の熱出力が増加する。逆に発電機出力が下がると、原子炉の冷却材温度が上がり、その結果原子炉の出力が下がる。これによって、完全な自動負荷追従特性が出現した。これならば、制御棒も運転員もいらず、自動的に原子炉が活動してくれるという世界でも例のない、まさに神の贈り物のようなシステムができたと服部氏は感動を込めて語った。

 そして、実際の事故は、自動制御システムの不備や制御棒の間違った作動で起きることが多く、制御棒をなくせばそれを防げる、作業員が要らないということはコストのみならずたとえばテロ防止にも役立つ。小型だからこそ安全性も管理も容易で、場所も取らすどこにでも置ける。冷却水の必要も原則的にないため、何も川や海の近くに設置する必要もない。そしてまた重要なのは、米国のアルゴンヌ原子力研究所との交流により、原子炉の燃料に使われる「金属燃料」が、長期の使用に耐える素晴らしい燃料棒となることが分かった、特殊な合金を使えば、約40年間は使用できる。このように、まさに4S,超小型原子炉は、安全かつ管理しやすく、制御棒や作業員もいらず、長期にわたる発電の可能な素晴らしいもので、貧困国のエネルギー救済にも、今後の世界の原子力発電のためにも、まさに神様が私たち人類の発展と平和のために送ってくれた贈り物のようなものだと服部氏は語りました。

 そして、技術的には今すぐにでも日本は開発が可能であり、これは世界でも歓迎され、特に貧困を救う発電技術として日本の世界貢献にもなることなのだが、未だに、それを妨害しようとする勢力もある。日本の発展を望まない勢力もある。しかしそのような雑音を気にすることなく、堂々と日本はこの超小型原子炉の作成に進むべきだと服部氏は講演を結びました。

 会場には医師の中村仁信氏も参加されて発言し、福島における汚染は全く恐れる必要はないことを強調し、また、話題になっている汚染水に対しても、原則的にあの線量であれば問題はなく、汚染水という言葉も間違いであると断定しました。最後に司会者が、このような講演を聴きまた学ぶことで、原子力についても間違ったイメージを払しょくし、また私たち一人一人が勇気を持ってタブーを廃し語っていくことを訴え、本日の講演会は終了しました。

09/19 2013

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■参考 稲博士の話 (超人大陸より)
下記、稲博士の動画も、わかりやすく説明されていますので、ご参考。

1/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


2/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


3/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】


4/4福島放射線全く問題なし!【低線量率放射線】【稲恭宏】



----------------------7月5日 情報追加-------------------
服部先生の講演は、他にも色々ネットにあるようです。
なかなか、わかりやすくて面白い話ですので、こちらも是非・・・

■服部先生の、その他の講演
【インターネットライブ放送 蛙蛙ライブ】ホルミシス服部禎男先生
DNAは、放射線の刺激によって、本来の性能(修復機能など)が活性化される。
抗がん剤を使えば使うほど、がん細胞が強くなり抗がん剤は効かなくなる。(DNAの機能)
エハン・デラヴィさんも出演されおり、エハン・デラヴィさんの話も興味深いです

ホルミシス服部禎男先生1


ホルミシス服部禎男先生2


ホルミシス服部禎男先生3


ホルミシス服部禎男先生4


ホルミシス服部禎男先生5


ホルミシス服部禎男先生6


ホルミシス服部禎男先生7


ホルミシス服部禎男先生8


ホルミシス服部禎男先生9

放射線ホルミシス効果の研究成果は山ほどあるが、今では、その研究をしたものは、文部科学省からストップさせられ、研究費はゼロ、首。
マスコミは絶対書かない。NHKにも丁寧な説明を何度もしたが、絶対に報道しない。(その場は、興味深い話ありがとうございました。というだけ)
学会でもダメ(話題にしない)。文部科学省もダメ。マスコミも逃げている。何か大きな勢力が妨害している。服部(自分)が生きているのが不思議なくらいだ。


次の動画は、服部先生の動画を見てから、見ると、意味深です・・・
放射能汚染地域に住んでいる、おばあさんの元気さ、同行したスタッフは防護服を着ていないし・・・

チェルノブイリ2009 1/3


チェルノブイリ2009 2/3


チェルノブイリ2009 3/3




ほとんど同じ内容ですが、下記の講演もありました

服部禎男先生 講演会 1/36

・・・・・
以下36まで続きますが、29から質疑応答です(途中、内容が重複している動画が含まれているようです)

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■この講演会の概要と、講師のプロフィールです

平成24年2月22日、ムーブ町屋にて行われた、服部禎男先生による『そこが知りたい 「放射能の嘘?本当?」』の講演の模様です。
主催は、頑張れ日本!全国行動委員会 東京・荒川支部。

【講師:服部禎男先生】

名古屋大学電気工学科卒。
東京大学工学博士。
元電力中央研究所名誉特別顧問。
アメリカのオークリッジ原子力研究所
原子炉災害評価研修過程へ。

昭和63年、
燃料無交換超小型安全炉の発案。
平成17年、
放射線ホルミシス研究とその国際的推進が評価されバンガート賞を受賞。


放射能は怖い!どこかで放射能が検出されると大騒ぎ、テレビや雑誌も恐怖を煽るばかり-。そんな世の中に、ちょっと待った!
原発と放射能を第一線で見続けてきた服部禎男先生が、世の中の不安をなくしたい一心で-講演を引き受けて下さいました。
講師の服部禎男先生は『「放射能は怖い」のウソ』の著者です。
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micky358

Author:micky358
何事にも好奇心旺盛な♂です。
船井幸雄さんのファンで、そこで紹介されていた本をよく読みます。

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